ペニスの硬さを取り戻してくれたバリフ

突然ですが、皆さんはトンカチを使って釘を打った事があるでしょうか。
木に向かって釘を打ち込む時、トンカチが鈍らでは頼りないですし、釘が柔らかいと木に負けてしまいます。
こんな事をお話しするのは、私が昔から自分のセックスをトンカチと釘に例えることが多かったからです。
つまり、自分の腰がトンカチで釘はペニスというわけです。
さて、そんな私は若い頃からスポーツマンとして肉体を鍛えて来ました。
ですので、腰の動きには自信があります。
また、ペニスの硬さにもそれなりに自信を持っていました。
ですが、結婚から3年が経ったある日、私はEDになってしまったのです。
私の例え話で言うならば、釘が役に立たなくなってしまったというわけです。
しかし、そんな私をある医薬品が救ってくれました。
それは、バリフと言うED治療薬です。
また、この治療薬は妻の助けが無ければ手に入れることが出来無かった事も記しておきます。
私たち夫婦はお互いにスポーツが好きで、スポーツを通じて出会いました。
そんな肉体派の私たち夫婦は、セックスもかなり激しく、2回戦に突入する事はしょっちゅうでした。
しかしある晩、2回戦どころか1回戦途中で私のペニスは萎えてしまったのです。
妻は「まあ、そういう事もあるんじゃない」と言っていましたが、その後日セックスした時も私のペニスは中折れし、一回戦敗退となってしまいました。
妻は無言で寝てしまい、私はショックで落ち込む事になりました。
それ以来というもの、夫婦の仲は何となくギクシャクしてしまい、仕事にも集中出来ない日々が続く事になったのです。
そんなある日、気落ちしている私を見かねた妻が「あんた、EDかも知れないから、お医者さんに行って来なよ」と言いました。
EなるほどEDか、と私は思いました。
しかし、子供の頃から医者嫌いである私は結局行動を起こさないまま、更に数週間が過ぎてしまったのです。
そして妻は日に日に不機嫌になっていきました。
そんなある日の事です。
私が仕事を終えて帰宅すると、妻が玄関に仁王立ちしていました。
そして「ほれ」といって何やら箱を投げつけて来たのです。
思わずキャッチしてその箱を見ると、“VALIF”と書いてありました。
「ご飯を食べたらそれ飲みな」と強く言って妻は自室に入ってしまいました。
その時妻が渡してくれた箱こそ、ED治療薬バリフの箱だったのです。
箱の中には妻の手書きのメモが入っていました。
「食後一時間以上開けて服用する事、飲酒は避ける事」などと、そこには使用上の注意が書いてあったのです。
どうやら、妻は私に内緒でED治療薬を購入してくれていた様です。
私はメモを忠実に守ってからバリフを服用して、30分ほど空けてからベッドルームに行きました。
ベッドの上で妻は待っていました。
私たちは何も言わずにセックスを始めました。
すると、驚いた頃に私のペニスは以前の様に硬く勃起していたのです。
それはまさに私の釘が復活した、と感じた瞬間でした。
私たちは猛烈に愛し合いました。
バリフの効果は強烈で、その晩は3回戦まで突入したのでした。
セックスの後、妻は私のペニスを握って「これは私の釘なんだからね」と言ってはにかんでいました。
バリフのお陰で夫婦の仲を取り戻す事が出来て感謝しています。

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